fc2ブログ

まるまるブログ

- 日々の生活で感じた事。話題のニュースを読んだ感想。何でもかい書いています。

20170118

モルディブに行った話
20120421.jpg


こんばんは

SHOタロです。

最近本当に寒いですよね(つД`)ノ

特に朝が辛いです。

おじさんは(´・_・`)

そう

もう20代前半から見たら

完全におじさん(´・_・`)

ん?

あっ

おやじか(。´・(ェ)・)

え?

何歳かって?

30歳

はい?

小さくて見えないって?

30歳だよ!!


色々考える歳だな。

うん。色々な。ほんとに。(´・_・`)


そうそう

プロフィールにも書いてあるけど

ボクの実家は

ど田舎

数日前に家族LINEで

「雪かきしてます。腰が痛い」って今年還暦のお母さんからLINEきてました。

実家のお母さん

めちゃめちゃLINEはまって

正月もワザワザお年玉付きスタンプ購入してました(゚∀゚)



雑談はこの辺にしておいて


本題に戻ります。


本当に寒いのでちょっと暖かい所に行きたいなと思ってたら


そう


タイトルにも書いた


モルディブに行ったことあるんです。


6年前ですけど。


新婚旅行で行きました。


しかも、ボクは初海外で。


「海外と言ったらカッコいいスーツケースでしょ」


とか言って結構高い、かなり大きめの物を購入しました。


で今そのスーツケースがどうなっているかって?


倉庫にやたらスペースをとって眠ってますよ。


本当にこれは失敗でした。


本当に邪魔です。





年に1回か2回しか海外行かない人におすすめが


コレ






海外旅行は浮かれるけど


後のことを冷静に判断しないと


ボクみたいに後で嫁さんに怒られます(´・_・`)


で話もどって、初海外


内心めちゃめちゃびびってました(´・_・`)


なんか飛行機とか行きだけで3回くらい乗ったよ。


しかも最後に乗った飛行機はめちゃ小さくて

すごい揺れる(°_°)

添乗員の女性は

ずっーとおしゃべりしながらパイナップルジュースのんでました。

で着いたのが滑走路しかない小島。

111


景色は最高でした。

でそこからの移動はジェットボート

現地の人たちはHIPHOPガンガン

スピードも尋常じゃない感じで

嫁さんはずっと叫びっぱなし(゚д゚)


こうゆう風に書くと全然良くないような感じですけど


実際は


楽園でした


同じ地球にこんな所あったんだ


って本当に思いました。


嫁さんとは


2回目は子供が生まれて少し大きくなったらまた来たいね


3回目は老後にまた2人きりで来たいね


って話しました。


470006_236757323091779_1742204821_o(1).jpg

どうですか?


これはボクがモルディブで後ろから嫁さんを盗撮した写真です。:(´◦ω◦`):


ヤバいでしょ。


他にも

2012042111.jpg

イギリス人のお茶目な子供と遊んだ写真


20120420.jpg

この海でちょこっと浮いているのがボクです。笑


海やばくないですか?


これが自然な色なんですよ。


あと一番感動したのが


一番上に貼ったサンセット


写真度素人のボクが撮っても


モルディブがヤバいから


絵になるーーーー


ちなみに私たちが行ったのは


ロビンソンクラブってところです。


あーまた行きたい。


でもちょっと高いからな。


バリなら行きやすいからバリにしようかな。







これ安いよね。

なんでこんなに安いんだろ?



あと、沖縄もボク行った事無いんです。


沖縄料理やしかないです。

中学生の頃にモンパチ聞いてたくらいしか沖縄かじってないです。


沖縄もいいな。


最近南の島に憧れている


SHOタロでした。

ではまた(*´_ゝ`)










スポンサーサイト



trackback (-) | comment (0) | 旅行
  • SHOタロ
後ろは山。
前も山。
その間には綺麗な川が流れている。
最寄りのコンビニまでは車で10分。

◯子どもの頃
遊び場は山と川と近所の家の庭全部。
お菓子はおじいちゃんとおばあちゃんがやっている駄菓子屋に100円持って買いにいく。
夏は川で飛び込みの練習をして家の庭でBBQ。
冬は山や庭でソリをしておばあちゃんの作った甘酒やけんちん汁を飲む。

そんな、田舎で生まれました。

現在の住まいは東京。
同い年の妻とまだ小さな息子と3人で生活しています。

自分の好きな場所で好きな人達と仕事・生活するために日々考え行動しています。

好きな事で生きて行くために。

今を好きな事で生きるために。

思い込みを捨てて。

自分に正直に生きています。